週刊「こんにちは白井まさ子です」
-
安心できる高齢者福祉・介護計画に
日本共産党横浜市議団は14日、横浜市が10月に発表した「第6期横浜市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画素案」に関する改善の申し入れを行いました。 申し入れでは、成立した総合法の具体化とされる「ガイ...
-
11/22 カジノ解禁と横浜誘致について考えるシンポジウム
日本共産党横浜市議団は今月22日(土)、カジノ解禁と横浜誘致について考えるシンポジウムを開催します。全国的に第一線で活躍されている鳥畑教授、吉田弁護士、野末医師の3氏をお迎えして、カジノ解禁法案の問...
-
全国では当たり前の中学校給食を横浜でも
中学校給食は、全国の84%の公立中学校で実施されています(2012年5月1日現在)。未実施のところでも、実施を決める自治体が相次いでいます。政令市では堺市が実施することを決め、県内でも逗子市が10月14日から...
-
観光旅行の色合い強い海外視察
横浜市議会では、観光旅行の色合いの強い海外視察が横行しています。2011年から今年までの4年間で43人の市会議員が参加しています。会派別の内訳は、自民23人、民主15人中14人、みんな5人(現所属・横浜の未...
-
安倍自公政権の暴走に飲み込まれ、自民党と一体化
横浜市第3回定例議会は21日最終日を迎え、大貫憲夫議員(写真右)が日本共産党を代表し、2013年度決算会計の認定の反対討論を行いました。 大貫議員は、反対の理由として、安倍自公政権の暴走に飲み込まれ自民...
-
災害の未然防止対策で市民のいのちを守れ
2013年度決算特別委員会の総務局審査で、岩崎ひろし議員(写真左)は、相次いで横浜市を襲った台風18・19号を踏まえて、土砂災害対策、横浜駅地下街等の浸水対策について、質問しました。 岩崎議員の質問と答弁...
-
大企業誘致中心から中小企業優先に舵を切れ
2013年度決算特別委員会の経済局の審査で、大貫憲夫議員は、企業立地促進条例および小規模企業の活性化について、質問しました。 大貫議員は、移転を考える企業にとって自治体の優遇制度は優先度が高いとは...
-
身近な生活道路に冷たい横浜市の道路行政
2013年決算特別委員会が始まり、26日には林文子市長出席のもとで第一・第二委員会が合同で審議する総合審査が行われました。岩崎ひろし議員は、日本共産党を代表して、アベノミクスを推進する国の下請け機関...
-
保育水準、引き上げよ
横浜市議会は18日、市長提案の49議案および請願6件に対する採決が行われました。採決に先立って古谷やすひこ議員が日本共産党を代表して、市役所の位置を変更する条例改正案、子ども・子育て支援新制度に関す...
-
あらゆる対策で土砂災害に強い横浜に
横浜市議会では9日一般質問が行われ、あらき由美子議員が、今年度から始まる中期4か年計画素案について質問しました。 あらき議員は、大企業に多額の税金を投入するより市民税を納めている市民の暮らし優先...


山中市長新たな中期計画の基本的方向を発表!市民意...
古谷議員が山中市長に質問 デマが人を殺してしまうと...
中小企業の賃上げ支援「融資でなく補助金を」みわ議...
